「欽ドン良い子悪い子普通の子」の画像を発見してしまいました…!(http://joyplant2.blog.so-net.ne.jp/2006-03-07-1)私はちびまる子ちゃんと、完全に同世代だと思います(ただし、盛岡では土曜日2時くらいの再放送だったような気がします。後述する夜景とはあわない)。何かの回(中学生になったまる子ちゃんが出てくる)で、先生に「何ボーっとしてんだ、何、考えてたんだ!?」と怒られたまる子ちゃんが、「志村けんのことを 考えていました…」と答えるシーンが、超可笑しかったです。

これは、良い妻(良子)悪い妻(悪子)普通の妻(普通子)を1人3役でこなした、芸達者の中原理恵さんです。

こちらは番組のタイトルロールでもある「良い子(よしお)悪い子(わるお)普通の子(ふつお)」です。



ヨシカワ先生だった柳葉敏郎さんから萩本欽一さんへの花束です(http://news.livedoor.com/article/image_detail/7654895/?img_id=4731594)。

「萩本博士の研究レポート発表会」です。
普通の河童は頭にお皿をのせている。

良い河童は頭に時計の文字盤をのせている。

悪い河童は頭に中原理恵のレコードをのせている。(念のために書きますが)これは中原さんが(美人な)歌手であることの宣伝です。子供の頃の私は理解していませんでした。現在の、私の娘は、私自身の子供の頃よりは賢そうなのですが、色々なことが、まだ、良く分かっていません。

番組ラストは日記のコーナーです。「美しき青きドナウ」が流れていました。

そして「欽ドン賞」の発表です。トレーナー(もしかして、ハガキが読まれた人、全員?)が貰えたような気がします。

 

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